理事会情報漏えいと渡瀬氏接触をめぐる会派の主張
理事会情報漏えいと渡瀬氏接触をめぐる会派の主張について意見を交わす。
百条委員会情報管理資料開示
理事会資料は七つの疑惑に関与するものに限定する決定がなされ内容未確認のため開示を求めただけだと釈明し、渡瀬氏と最後に電話した県議が自分だとのSNS書込みは事実誤認で、接触の事実こそ問題だとして、委員長による名誉毀損発言の取消しも求める。
渡瀬氏と接触した人がいればこの場で名乗り出よという趣旨か。
本件は委員会とは関係がないので取り扱わない。
百条委員会は文書問題を冷静に調査する場であり個人的誹謗中傷の弁明の場ではないとして、会見で行うべきと制止する。
そのようにしてほしいと同調する。