パッケージ全体の理念と若者の主権者意識の醸成
パッケージ全体の理念と若者の主権者意識の醸成はどうか。
若者・Z世代応援パッケージ主権者意識理念
いつ頃かも含めて考えてほしい。
パッケージは新規拡充約30事業を見える化したものだが、若者・子育て応援は産業施策やまちづくり等、県全体の幅広い施策があってこそ目標に近づく。
若者の県内定着や主権者意識を育むパッケージの意味合いには賛同する。
今年度見直す地域創生戦略で若者・Z世代の位置付けや他施策との関連を見える化して発信する。
こども家庭庁の初代大臣の話や、奈義町で隣も3人産むから産むという例がある。
全体KPIは人口動態、定住人口増・若者定着率と絡めるのが分かりやすいが、30事業で目的に直結するかの議論もあり、地域創生戦略や子ども未来プランとリンクさせて見せるやり方を意見を聞きながら検討する。
提供する側も受ける側も同じ理念を感じることで、兵庫中で奈義町のような空気感が醸成されるのではないか。
いろいろ考えての新しいチャレンジだと思う。
KPIとも違う、みんなが同じところで感じられる理念のようなものも、考えてほしい。