非行防止教室の開催状況と課題非行防止教室の開催状況と課題はどうか。非行防止学校連携健全育成松本裕一 ・ 委員非行防止教室の実施率がだんだん伸びてきているが、これから先さらに伸ばしていくに当たり、どういうところに課題があるのか。生活安全部長生学校の年間指導要領に組み込まれ警察が入りにくい面があるが、神戸市は全校実施で年度内に約97%が開催予定、学校カリキュラムの制約はあるが少しでも開催できるよう取り組む。松本裕一 ・ 委員中学・高校で今年未開催でも3年間で実施しているのか、市町による偏りがあるかを確認したい。生活安全部長生学校により積極度に温度差があり、ネット・SNSや校内暴力など学校特有の問題に応じ警察から具体的内容を伝え、学校と連携し実効性のある教室を開催したい。兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗