健康福祉常任委員会

2024年8月20日

ハラスメント相談の内容と犯罪認識

ハラスメント相談の内容と犯罪認識はどうか。

ハラスメント対策犯罪認識警察連携
相談33件、法律相談5件の中身を確認したい。
一線を超えれば、事業者間や家族説明では解決せず、身の安全のため警察連携が重要である。
暴言、暴力、セクハラは名誉毀損、傷害、不同意性交等罪等の犯罪であるのに我慢されがちである。
家族からのハラスメントには、本人やヘルパーがビデオで現場を押さえ、犯罪行為として特定する方法がある。
33件がせん妄や認知症等で仕方ないものなのか知りたい。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗