業務改革・4割出勤目標と全庁統一の効率化業務改革・4割出勤目標と全庁統一の効率化はどうか。働き方改革DX行政効率化越田浩矢 ・ 委員4割出勤を目指す中で、議員への会議出欠確認方法が郵送・メール・Googleフォーム等、部署ごとにバラバラだ。県政改革課長県ペーパーレスは本庁だけでなく地方機関も含む全庁的取組だ。越田浩矢 ・ 委員全庁挙げた統一の効率化が必要で、本庁中心ではなく全庁的に進めるべきだ。県政改革課長県職員のデジタル理解度のばらつきが進度差の原因で、今年度から副課長級の新しい働き方推進リーダーを置き、若手も活用して各所属で進める体制を整え研修も行う。越田浩矢 ・ 委員ボトムアップだけでなく方針やモデルを示し、一体で進めなければ業務改革にならない。越田浩矢 ・ 委員しっかり取り組んでほしい。兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗