文書問題調査特別委員会

2024年9月5日

相談頻度と回答形式

相談頻度と回答形式はどうか。

特別弁護士内部調査記録
3月以降の人事課からの相談頻度、春先に頻繁だった感覚の有無、回答が口頭か文書かを確認したい。
藤原正廣 ・ 証人
案件があるときだけで頻度のルールはなく、4月、特に下旬は多かった印象だ。
藤原正廣 ・ 証人
回答は基本的に口頭で、文書では出していない。
うわさ話だと判断した根拠が人事課の資料か聴取か、ほかに判断基準となったものがあるか確認したい。
藤原正廣 ・ 証人
判断の基になったのは人事課の聴取資料が中心で、知事の直接聴取以外は全て人事課提供の資料に基づく。
藤原正廣 ・ 証人
聴取記録以外の何かもあった気がするが思い出せない。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗