文書問題調査特別委員会

2024年9月5日

コーヒーメーカー受領と真実相当性・消費者庁照会

コーヒーメーカー受領と真実相当性・消費者庁照会はどうか。

真実相当性贈収賄公益通報
依頼前に調査の打診があったか、弁護士意見は県作成文書の確認か、依頼内容は懲戒の妥当性か、うわさ話に立ち話や職員の話も含むか、4月16日報道のコーヒーメーカー受領を踏まえたか確認したい。
藤原正廣 ・ 証人
3月の打診はない。
藤原正廣 ・ 証人
依頼は妥当性より処分が可能かという趣旨が適切だ。
藤原正廣 ・ 証人
うわさ話は人から聞いた話であり、文書は知事が受け取ったと書かれていたため、部長が受け取ったなら文書記載事実があったことにはならない。
部長が受け取ったにしろ収賄の可能性があり、刑法違反の真実相当性が存在するのではないか。
藤原正廣 ・ 証人
文書は知事受領と書かれていた。
公益通報者保護法の専門知識があるなら消費者庁への照会を進言すべきだったのではないか。
藤原正廣 ・ 証人
専門知識の有無は答えようがなく、消費者庁照会の必要があったとは思わない。
本人への聞き取りも確認したい。
藤原正廣 ・ 証人
本人聞き取りは人事課が数時間行っており、それ以上やる必要はない。
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