国民教育・公民教育と主権者教育の位置づけ国民教育・公民教育と主権者教育の位置づけはどうか。主権者教育国民意識教育大矢卓志 ・ 委員日本の若者は社会への主体性が突出して低く投票に行かない。市町振興課長市主権の根底は国民主権との認識は同じ。大矢卓志 ・ 委員投票の基礎には愛国心があり、投票権には義務的要素もあると教える必要がある。市町振興課長市選管書記長として答弁できるのは主権行使=投票の部分で後者寄り。大矢卓志 ・ 委員主権者教育ではなく国民教育・公民教育の推進について所見を聞きたい。市町振興課長市公民の授業で18歳までに選挙の重要性を理解させることや、初めての選挙に行くと以後も投票に行く傾向があるデータから18歳対象の選挙出前授業が重要だ。市町振興課長市教育の分野はコメントしかねるが意義あると考える。兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗