ナガエツルノゲイトウ防除の推進体制ナガエツルノゲイトウ防除の推進体制はどうか。環境外来種対策農林水産防災岡つよし ・ 委員ナガエツルノゲイトウ対策は環境部だけでなく農林水産部、土木部、市町、土地改良団体等との連携が必要であり、推進体制を改めて確認したい。自然鳥獣共生課長自服部副知事をトップに環境部・農林水産部・土木部で構成する防除対策会議を設置し方針を決定、重点地域の東播磨・北播磨・淡路の3地域では地域部会を立ち上げ市町等が参画。自然鳥獣共生課長自住民説明・普及啓発、ため池の遮光シートや進入防止ネット設置、刈り取り等の緊急防除を実施している。自然鳥獣共生課長自農林水産部とは農業者への技術指導で専門家派遣、土木部とは県管理河川の防除で専門家派遣による業者指導という形で連携する。兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗