令和5年度実質収支の取扱い令和5年度実質収支の取扱いはどうか。財政長瀬たけし ・ 委員財政基金は127億円となる一方で県債管理基金は277億円減っており、分収造林・地域整備の補填額や純粋な活用可能額を示して実質収支の扱いを確認したい。金澤友道 ・ 財政課長金決算剰余金の2分の1を財政基金へ積立て、残余は収支状況等を勘案。金澤友道 ・ 財政課長金分収造林・地域整備の具体数字は県政改革特別委で検討中で現時点では示せないが、是正分含め約1,000億円を30年で積み戻すと年約33億円必要で実質収支とほぼ同額。兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗