令和5年度決算特別委員会

2024年10月4日

病院事業の未収金縮減

病院事業の未収金縮減はどうか。

医療・介護財政
令和5年度末でも1億9,000万円の未収金があり、負担の公平性確保のため未収金縮減の取組を確認したい。
コンビニ収納・後払い決済で未収金を発生させない仕組みを推進し、督促・催告・最終催告の措置や弁護士法人への回収委託を実施している。
未収金はピークの48%減の2,477件・1億8,500万円まで縮減した。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗