持続可能な水道事業運営
持続可能な水道事業運営はどうか。
水道事業技術継承人材確保
水道管の老朽化更新や災害脆弱性、技術者減少などを踏まえ、持続可能な運営の現状と課題、今後の取組はどうか。
水道は巨大装置産業で財源・技術・人の確保が不可欠とし、財源はアセットマネジメント計画で積立を進めるが経験豊富な職員退職で技術力・対応力喪失を危惧、研修やデジタル技術で技術継承し、技術職志望者不足は他府県と情報交換し検討を進める。
技術職の採用は市町も同じく非常に苦戦している。
DX化に加え、OJTも織り交ぜながら人材育成に取り組んでほしい。
これで質問を終わる。