クーデター目的の認識と公用パソコン内資料(片山証人)
クーデター目的の認識と公用パソコン内資料(片山証人)はどうか。
告発文書公益通報クーデター文言
9月6日に聴取対象者に謝った趣旨はクーデター意図の否定か単独行為の確認か、委員長のメール確認ではクーデターの具体性はないと結論づけられた点との食い違いをどう考えるか確認したい。
片山安孝 ・ 証人
不正なクーデター目的は一貫して否定していない。
片山安孝 ・ 証人
謝ったのは複数でやったと疑い、多くの名を出して聞いた点だ。
片山安孝 ・ 証人
公用パソコンにはメールとは別に転覆計画の実行資料や動機が分かる人事批判資料があった。
プライバシー情報に当たる部分の証言は不要と制止する。
片山安孝 ・ 証人
公用パソコン内にある内容なので、証言させてほしい。
制止を聞かず証言を続けようとしているため、これ以上の尋問は不可能だと判断した。
異議がないか確認したい。