建設常任委員会

2024年10月28日

サイクリングモデルルートの走行環境整備

サイクリングモデルルートの走行環境整備はどうか。

サイクリング道路整備交通安全
14ページのサイクリングモデルルートは景色の良い田舎道だが、狭隘で自転車が車と接触する危険箇所がある。
自転車活用推進計画に基づき令和6~15年の10年で約80kmの区間で自転車レーン等を整備推進する予定だ。
走行環境整備に道路の危険箇所を予算で直すハード面の対応が想定されているか確認したい。
具体的箇所のデータは手元にないが80kmで実情に応じた整備を進める。
総延長1,000~2,000kmのうち80kmを整備するイメージかと確認したのに対し、課題の多いところを整備するとの応答。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗