個人情報の漏えい調査と保護対策
個人情報の漏えい調査と保護対策はどうか。
個人情報保護情報漏えいコンプライアンス第三者委員会
元西播磨県民局長の個人情報が収集・伝達され、外部漏えいした可能性がある。
県保有情報との同一性確認や公益通報該当性の検討のため事実確認が必要とし、公平・中立な評価のため弁護士等を委員とする第三者委員会設置を検討中だ。
漏えい調査と再発防止、これ以上の拡散防止、警察への刑事告発が急務だ。
公文書管理徹底と情報セキュリティ強化を図り、結果を踏まえ適切に対応する。
再質問する。
第三者委員会設置は関係者と調整中で詳細は今後の調査に影響するため回答困難とし、百条委員会等との関係も踏まえ早急に対応する。
国会議員の個人情報漏えいの第三者機関による調査と一緒にするのか。
現状は公文書を適切管理しているがセキュリティ対策はデジタル関係課と相談し強化を検討する。
いつまでに対応するのか。
拡散させないために今何をするのか。
漏えいしていれば警察に刑事告訴するのか。
この3点を聞かせてほしいか。
コメントする。
漏えい防止策と警察対応への回答がなかった。
もし本当に個人情報が漏えいしていれば重大な事態だ。
そのことを認識して速やかに対応し、これ以上漏えいしないよう呼びかけるなど、できることを全てやってほしい。