不登校の多様化と社会的自立に向けた支援不登校の多様化と社会的自立に向けた支援はどうか。不登校社会的自立ゲーム国全体の課題中村大輔 ・ 委員スクールカウンセラーの立場から不登校という呼称は時代錯誤であり、不登校児がほぼゲームをしている実態を踏まえ、将来の生き方を教育に限らず産業など国レベルで議論すべきではないか。参考人参不登校のゴールは社会的自立であり学校適応では済まないとし、ゲームや勉強だけでなく生きる力を大人も含めてどう支えるかの視点抜きには立ち行かない。中村大輔 ・ 委員ゲームをしていない不登校の子がどれだけいるか調査してほしい。兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗