文書問題調査特別委員会(百条委員会)の運営の公平公正性
文書問題調査特別委員会(百条委員会)の運営の公平公正性について考えを述べる。
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文書問題調査特別委員会の運営が真相究明のため公平公正に行われているかとの声が多い。
12月25日の証人尋問で片山元副知事から百条委員会の奥谷委員長や委員への疑惑が述べられ、聞き取り調査を受けた議員2名の氏名も非公表である。
議会で設置した百条委員会に任せきりでよいのか疑問であり、議長・委員長は今のまま進めて県民に理解されると思うか。
理事会でも維新の会の意見が少数で切り捨てられた。
元県民局長の公用パソコンの中身は12月25日の証人尋問の約1週間前にようやく出てきた。
証人尋問が1ヵ月延びなければ政権転覆・クーデターを示すメモ等は表に出ず、公用パソコンの中身が恣意的に隠されていたのではないか。
議会として何らかの形で対応すべきだ。
聞き取り調査を受けた議員2名の氏名が非公表である点について、百条委員会では証人が偽証罪のリスクの下で証言しているのに、議員氏名を伏せたままでよいのか。
維新の会として、氏名は公表すべきだとどこかで要望したい。
分かった。
言いたいことは言ったので、もう大丈夫だ。