警察常任委員会

2025年1月20日

列車内で凶悪事案に遭遇した際の県民の行動

列車内で凶悪事案に遭遇した際の県民の行動はどうか。

鉄道警察防犯住民対応
37年前に地下鉄車内で刃物を持った男に遭遇した経験がある。
前に出ず非常通報装置を押し車掌と連絡を取り犯人と間隔を取るのが基本とし、密室ゆえ騒ぎの波及も考慮し鉄道警察隊で事業者と連携した訓練を行い想定に入れて対応する。
車内で凶悪事案が起きた際、県民は命を守るためどう行動すべきか、警察の指導方針を教えてほしい。
同乗女性を助けようと必死だった経験を振り返り、また警視庁をかたる不審電話が自身にもかかってきたと述べ、精励を求めたい。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗