令和7年2月第370回定例会

2025年3月3日

地域の特性に応じた地域計画の推進

地域の特性に応じた地域計画の推進についてどう対応するか。

農業農地集約地域計画
地域計画策定の市町差の理由と今後の進め方を聞きたい。
担い手不在集落では定型的制度の押し付けではなく、小学校区・水利組合・谷単位など広域的観点や産地づくりの観点での策定も必要ではないか。
38市町約2,600地区で策定予定で、約9割が着手し約7割で目標地図素案作成に至った。
遅れる市町にはアドバイザー活用や県民局推進チームの伴走支援、市町による素案提案を働きかけ、策定後も柔軟な更新を進める。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗