令和7年度予算特別委員会

2025年3月6日

ネーミングライツの見直し効果

最低価格引下げや企画提案制度など今年度拡充したネーミングライツについて、実績・課題を踏まえた今後の取組を確認したい。

ネーミングライツ自主財源官民連携
最低価格引下げや企画提案制度など今年度拡充したネーミングライツについて、実績・課題を踏まえた今後の取組を確認したい。
最低価格50万円の区分新設やイベント冠スポンサー制度・企画提案制度導入で全県立施設が対象となり、収入約9,000万円、新たに4施設契約・3施設商談中で計7件中2件は企画提案制度、冠スポンサーは成約に至らず再挑戦する。
施設のネーミングライツが少しずつ伸びていることを評価し、企業が県のファンとなる官民連携への寄与を期待する。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗