県民だよりひょうごのデジタル移行
2.7億円の県民だよりは紅茶開発やコント大会等を税金で周知すべきか疑問であり、媒体別広告費が紙からネットへ激減する中、毎月2,000万円超の発行を数ヵ月に一度・ページ削減し、本当に届けたい情報に限定し、エッジの利いた要素はネット発信に変更すべきである。
広報行財政デジタル化
2.7億円の県民だよりは紅茶開発やコント大会等を税金で周知すべきか疑問であり、媒体別広告費が紙からネットへ激減する中、毎月2,000万円超の発行を数ヵ月に一度・ページ削減し、本当に届けたい情報に限定し、エッジの利いた要素はネット発信に変更すべきである。
県民だよりは認知度・閲覧率が高く最も親しまれた媒体で全国広報コンクール表彰も受け、月1回以上発行を望む声が5割以上ある、令和4年度から新聞折込等に限定し経費節減しデジタル版充実を図りWEB版は月5万件以上、紙とデジタルの適切なバランスを検討する。
毎月配布すれば知られて当然だ。
毎月見たいか聞けば違う反応もあるだろう。
70代後半の母もSNSに親和性がある。
隔月にして、浮いた1億2,000万円を別の用途に使ってほしい。