高校生・受験生自習室プロジェクト
公民連携で1,000席の自習室設置を目指すプロジェクトについて、1,000席は少なくないか。
教育若者支援公民連携
公民連携で1,000席の自習室設置を目指すプロジェクトについて、1,000席は少なくないか。
予算が計上されていないが周知や机上スタンド等に経費が必要ではないか。
設置目標数の根拠と具体的進め方・予算の必要性を確認したい。
高校生の声を受け空きスペースを無料開放するもので1,000席は活用可能な空きスペース数を踏まえた当面の目標、不足地域への設置働きかけと情報提供が県の役割、3パターンのモデル試行を本格展開し検索サイトを開設、備品ある前提で呼びかけ周知も県サイト等で行うため特段の予算は講じない。
ゼロ円ということは、具体的なお金は推進する市町が負担するという理解でいいのか。
いくら何でもゼロ円ではできないと思うが、その点はどうなのか。
既設置市町は市町で周知し県は県が働きかけた自習室と併せ市町自習室も周知し市町の取組を支援、高校等への周知も含め作業経費は多少かかるが大した経費はかからずできる。
いい事業だが弱い。
どんな空きスペースも見えないお金が動き、大学都合で使えなくなる場合の告知には事務経費もかかるため、ゼロ円はまずい。
令和7年度の状況を見て、それ以降は実態あるものにしてほしい。
3ヵ所のモデル事業の検証結果を踏まえ令和7年度はこの形で進め、広報や他の支援が必要になればその時に検討し持続可能な自習室になるよう取り組む。
引き続き動向を注視していく。
以上で終わる。