産業労働常任委員会

2025年4月16日

ひょうご労働図書館の利用状況と運営意義

労働図書館の令和5年から6年の利用者数減少理由、貸出2,189人という少なさ、労働関係専門図書館を運営する意義や設立経緯を知りたい。

労働政策公共施設図書館
労働図書館の令和5年から6年の利用者数減少理由、貸出2,189人という少なさ、労働関係専門図書館を運営する意義や設立経緯を知りたい。
利用減は12月から1月のレイアウト変更工事で2ヵ月閉鎖した影響である。
労働運動・経済関係の専門図書を中心にそろえつつ、一般利用者確保のため一般図書も併用し普及啓発している。
専従職員が何名いるのか知りたい。
嘱託職員2名が交代勤務し、勤労福祉協会企画管理部の職員が責任者を兼務して運用している。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗