警察常任委員会

2025年6月17日

多言語対応人材の確保

多言語対応人材の確保についてどう考えるか。

警察外国人犯罪通訳・多言語
外国人犯罪やインバウンド増加を背景に、多言語に対応できる有用な人材の確保状況や実績を確認したい。
多言語が話せる職員の確保や育成状況については、後ほど回答する。
通訳員としての採用はせず、職員から通訳可能な者を選定し国際捜査課で体制を組んでおり、57所属・17言語・実数168名。
マイナー言語には外部協力を得る方法もあるとして、外国人犯罪増加を見据えた体制づくりが必要だ。
職員からの選定に加え、部外の協力も得て体制を組んでいる。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗