多言語対応人材の確保
多言語対応人材の確保についてどう考えるか。
警察外国人犯罪通訳・多言語
外国人犯罪やインバウンド増加を背景に、多言語に対応できる有用な人材の確保状況や実績を確認したい。
多言語が話せる職員の確保や育成状況については、後ほど回答する。
通訳員としての採用はせず、職員から通訳可能な者を選定し国際捜査課で体制を組んでおり、57所属・17言語・実数168名。
マイナー言語には外部協力を得る方法もあるとして、外国人犯罪増加を見据えた体制づくりが必要だ。
職員からの選定に加え、部外の協力も得て体制を組んでいる。