建設常任委員会

2025年7月16日

水道技術職員の人材不足と確保策

水道技術職員の人材不足と確保策についてどう考えるか。

上水道人材確保技術承継
資料13ページの専門職員不足について、不足率と充足の見通しを知りたい。
平成30年度比で約15%減り、技術職員は45名から38名になった。
理系人材確保が難しく、技術承継・養成やDX化で対応を検討している。
技術者確保は給料面も含めて考えるべきである。
続けて、震度7に耐える管路更新を急ぐ必要があるため、見通しを聞きたい。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗