少子化と県立高校の在り方少子化と県立高校の在り方についてどう考えるか。教育少子化高校統廃合地域藤本百男 ・ 委員想定以上に急速な少子化が進む中、小規模校や遠隔授業の先に出てくる大きな課題をどう考えるか、見解を聞きたい。教育長教但馬・北播・西播・丹波で生徒が減少し市町から多大な支援を受けている。教育長教県から一方的な発展的統合はできず、第三次実施計画では明確な方向性は出さず、学校維持・統合・活性化を地域や県議と議論しながら進める。藤本百男 ・ 委員分かっていることは早期から見通し高校の在り方を検討すべきで、ぎりぎりまで議論を遅らせ強引にやると失敗する。藤本百男 ・ 委員北播磨の少子化を痛感し早期検討が必要だ。兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗