文教常任委員会

2025年9月16日

1人1台端末環境と経済的困難家庭への支援

1人1台端末環境と経済的困難家庭への支援はどうか。

教育ICT格差
1人1台端末環境について、小中学生は支給で高校生は自己負担という理解でよいのか。
小中学校は公費負担で学校整備し生徒が使用、高校は家庭購入端末を持ち込むBYOD方式だ。
経済的事情で端末を用意できない生徒への支援策を適用している割合を知りたい。
適用割合は把握していないが、低所得世帯への貸与実績は昨年度2,149台、奨学金貸与制度の利用は昨年度231件だ。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗