社会を明るくする運動の作文コンテスト
社会を明るくする運動の作文コンテストについてどう考えるか。
再犯防止更生保護教育
社会を明るくする運動の作文コンテストで須磨区の担当校から30年間1枚も提出がなくBBS会も衰退している。
提出作文には胸を打つものがあり多くの提出を望む。
県立高校の夏休みの宿題として原稿用紙1枚でも協力するよう教育委員会に依頼してほしい。
今年、依頼を早めに行う工夫を保護司から聞き共有した。
作文は再犯防止の重要なアプローチであり、教育委員会への周知も含め考えていきたい。
6月に依頼し9月に回収しているが提出ゼロが続き訪問がつらい。
今より作品が集まるよう教育委員会への働きかけに尽力してほしい。