舗装老朽化対策の優先順位の考え方
舗装老朽化対策の優先順位の考え方はどうか。
道路整備財政施設管理
黒石三田線のわだちやマンホール浮上のように影響が地域で異なるため、老朽化対策の順序を立てる際に何を意識しているのか知りたい。
県内道路を5年に1回わだち掘れ・ひび割れで劣化度判定し予算を確保して更新する。
それだけでは安全を守れず穴・くぼみはパトロール隊がパッチング等で局所対応し、ひどくなれば更新するのが大まかな流れ。
切実な地域と影響の少ない地域があり、言った者勝ちにならないよう、少しでも多くの人が納得できる計画にしてほしい。
計画と言っても地元の声を無視せず、土木事務所が個別条件を判断しているので相談してほしい。