こども誰でも通園制度の本格実施と財源こども誰でも通園制度の本格実施と財源はどうか。こども誰でも通園制度保育士確保財源大塚公彦 ・ 委員来年度本格実施のこども誰でも通園制度は画期的だが、保育士不足や受入側負担が懸念される中、フォーラムの意見や取組概要を知りたい。こども政策課長こ今年度10市町で実施し、フォーラムで実施市町やこども家庭庁と意見交換した。こども政策課長こ利用分しか補助されず郡部で厳しく、短時間利用にベテラン保育士が必要で人件費もかかる。こども政策課長こ制度設計と財源責任を持つ国へ補助基準引上げを要望し、先行市町の情報収集で対応を検討する。大塚公彦 ・ 委員配置しても利用されなければ人件費が事業者負担になるリスクがあり、県民に利用してほしい制度として国へ働きかけたい。兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗