SNS広報の双方向性とコメント活用
SNS広報の双方向性とコメント活用についてどう対応するか。
広報SNS県民の声
SNSは一方通行ではなく、双方向にコミュニケーションができるツールだ。
コメントの把握や反映はどのように行っているのか。
コメントへの返信は運用ポリシーで行わない。
いいね数を随時確認し広報効果として把握しており、警察学校・女性警察官・白バイ等の反響も確認している。
より多くの人に届けるにはアルゴリズム上いいねの多い投稿へリプライ等を行う手もあるが難しいと述べ、耳の痛い賛否の意見も集めて発信することも必要ではないかと提起したい。