総務常任委員会

2025年11月17日

Podcast事業の予算規模の妥当性

Podcast事業の予算規模の妥当性についてどう対応するか。

広報予算Podcast
新しい取組の音声配信Podcastについて、若者に発信するのは非常にいいことだが、他の動画配信などと比べて予算額が1桁大きいのはなぜか。
昨年度までのテレビ等を組み合わせたプロモーションはテレビ離れと高コストの指摘があり、若い世代に広まり移動中等いつでも聞けるPodcastを選んだ。
YouTube等と組み合わせたメディアミックスでテレビより比較的安い費用だ。
ひょうごチャンネル198万円、県政魅力発信動画136万8千円に対し、Podcastは1,560万円であり、その内訳を知りたい。
内訳が今手元になく答えられず後ほど説明する。
Podcastは本来無料でできるもので予算が高く感じるとし、妥当性を確認したい。
Z世代へのアプローチには素人では聞かれず検索もされないため、兵庫県出身タレント福留光帆さんを起用し県職員と対談しており、著名人起用で費用がかかっていると補足説明する。
Podcast予算の内訳について、また詳しく教えてほしい。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗