建設常任委員会

2025年12月16日

淡路の自動運転実証実験の実用化

淡路の自動運転実証実験の実用化についてどう考えるか。

自動運転公共交通実証実験
自動運転実証実験は1便当たり約2人の利用にとどまっている。
実用化に向けてはどの範囲で運行し、地域住民の役に立つ実用化をどう目指すのか。
淡路夢舞台地区で実証実験を行い試乗会等で知見を得たとし、今後自動運転を計画する県内市町に情報提供して実用化を支援したいが、企業庁が直接事業化することは考えていない。
淡路島内で地域住民のために運行するわけではないのか。
相談中の特定市町はないが、淡路島内に限らず要望があれば知見を提供したい。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗