青木団地活用地の戸数増加の経緯
青木団地活用地の戸数増加の経緯についてどう対応するのか。
県営住宅土地売却不動産鑑定
青木団地活用地の若者・子育て世帯向け分譲マンションは288戸になったが、売却時の不動産鑑定書の開発法は175~177戸を根拠に二十数億円の最低価格を出していたはずだ。
内容を把握していないため、改めて回答する。
実際に288戸になった経緯と、鑑定者が175~177戸に設定した理由を知りたい。
次回の委員会で報告するよう求める。
青木団地活用地の戸数増加の経緯についてどう対応するのか。