建設常任委員会

2026年1月16日

青木団地活用地の戸数増加の経緯

青木団地活用地の戸数増加の経緯についてどう対応するのか。

県営住宅土地売却不動産鑑定
青木団地活用地の若者・子育て世帯向け分譲マンションは288戸になったが、売却時の不動産鑑定書の開発法は175~177戸を根拠に二十数億円の最低価格を出していたはずだ。
内容を把握していないため、改めて回答する。
実際に288戸になった経緯と、鑑定者が175~177戸に設定した理由を知りたい。
次回の委員会で報告するよう求める。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗