健康福祉常任委員会

2026年2月13日

公衆衛生医師の確保

公衆衛生医師の確保についてどう考えるか。

公衆衛生医師健康福祉事務所医師確保
健康福祉事務所長の兼務が相当数生じている状況に、保健医療部としてどう取り組んでいるのか知りたい。
公衆衛生医師の高齢化も含めた今後の確保ビジョンも確認したい。
公衆衛生医師は採用困難だが、転職サイト活用や臨床から転じた経緯のパンフ作成、ワークライフバランス重視の医師への周知で随時募集しており、兼務解消は最低限の課題として積極的に取り組むので、紹介もお願いしたい。
想像以上に積極的な取組に感謝している。
コロナ禍で再認識された公衆衛生の重要性を踏まえ、働きやすさのPRと募集活動を進めてほしい。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗