東播磨道の整備効果東播磨道の整備効果についてどう対応するのか。道路インフラ地域連携小林昌彦 ・ 議員総事業費1,100億円以上を投じ、平成11年着手から27年で昨年11月30日に全線開通した東播磨道について、1月中旬の交通量調査結果と整備効果を知りたい。宇野文章 ・ 土木部長宇今回開通区間で1日1万台超、八幡三木ランプ以南で2万台以上の利用があり、加古川市役所・小野市役所間の移動時間短縮や渋滞解消交差点増加、救急搬送後の帰署時間短縮などの効果が出ている。兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗