知事のこれまでの行財政改革の自己評価と今後の方針
知事のこれまでの行財政改革の自己評価と今後の方針についてどう対応するのか。
行財政改革県政運営財政
知事の報酬カット、公用車見直し、WHO神戸への経費提供廃止、青野運動公苑売却、県庁舎建替コンパクト化、海外事務所段階的全廃などの行財政改革を評価しており、これまでの自己評価と今後の県政改革の方針・意気込みを知りたい。
県民の暮らしと安全を守り将来世代への責任を果たすため不断の改革に挑み、過大投資の適正化や負の遺産の改革に道筋を付けてきた。
今後も財政健全化と将来投資を両立し、躍動する兵庫を目指す。
風のミュージアムや茶室寄贈の改革、知事報酬30%・退職金5割カットを評価しており、知事の改革姿勢を現在の享保の改革と呼びたいので、改革姿勢を堅持してほしい。