コウノトリ但馬空港RESA整備(事業費と将来像)
コウノトリ但馬空港RESA整備(事業費と将来像)についてどう対応するのか。
空港防災財政
中田委員と重なるが、空港への思いがある。
広域防災拠点として機能維持が不可欠として、事業費は資材高騰や耐震性確保で当初40億円の2倍以上になる可能性があるとして、コスト縮減と有利な財源確保に努め、あり方懇話会の議論を踏まえ役割を取りまとめる。
大規模事業では将来の役割や姿を示すべきであり、今回の事業費見込みと但馬空港が目指す姿を聞きたい。
伊丹空港だけでなく、神戸空港や関西国際空港へきちんとつないでいくことにも、しっかり取り組んでほしい。
以上で終わる。