DX化と誰も取り残さない社会の実現
DX化と誰も取り残さない社会の実現についてどう対応するのか。
DXユニバーサル公共交通
JR甲子園口駅の南改札で切符が使えなくなったが、周知不足のまま実施され、歩行困難者に負担を生んだ。
福祉のまちづくり基本方針改定案でICT活用の移動支援とともにICT困難者への配慮を掲げるとして、今回のIC専用化で導入プロセスが重要、利用者への配慮を鉄道事業者に伝え、市町連携でDXとユニバーサル社会の両立に取り組む。
公共交通機関のDX推進とユニバーサル社会をどう両立させ、県はどう役割を果たすのか。
今後IC専用化が進むとして、その際に鉄道事業者から自治体へきちんと連絡が行くよう改めて伝えるよう要望して次へ移行する。