ひょうご情報公園都市第2期の公民連携
ひょうご情報公園都市第2期の公民連携についてどう対応するのか。
企業庁産業団地官民連携
ひょうご情報公園都市第2期の公民連携枠組みで県が留意した点、民間の自由度と公益性の整理、事業化検討パートナーの公募状況、今後のスケジュールを聞きたい。
三木市と協議し県は用地提供、市は区域外インフラ、民間は区域内造成から分譲までを担う役割分担を取り決めたとして、民間の柔軟さを生かしつつ採算性を確保し地域活性化に寄与するとして、複数応募があり3月下旬公表、令和8年度に開発事業者1者を選定する。
民間の企画力や自由度を一定担保しないと、思い切った取組はできない。
公益性・公平性は担保しつつ、厳しすぎて民間が逃げないよう自由度を確保してほしい。
県の責任と説明責任も果たし、着実に事業を進めてほしい。