兵庫県議会DBHyogo Assembly
‹ 議員一覧2022年度を表示中

大谷 かんすけ

自由民主党尼崎市
2022年度のまとめ
39
発言・質疑
10会議
委員会・本会議
351万円
政務活動費

発言の分野バランス

39回
  • 防災・安全26%
  • 福祉・医療23%
  • 教育・子育て13%
  • 財政・行革13%
  • 環境・エネルギー10%
  • 産業・経済10%
  • まちづくり・交通3%
  • 行政・DX3%
2022年度の発言一覧を見る

主な発言

ハイライト4件
環境・エネルギー02/22

SDGs推進本部の設置やひょうごSDGs Hub等の取組は評価する。

令和5年2月第361回定例会
議論を見る
まちづくり・交通02/22

万博会場外駐車場の県内唯一候補地となるフェニックス事業用地は、海上交通・空飛ぶクルマで陸海空の玄関口になる。

令和5年2月第361回定例会
議論を見る
産業・経済02/22

旅行スタイルが少人数・体験重視に変化する中、東の玄関口である尼崎の安価さやニッチな魅力を生かし、認知からセールスまできめ細かい広報で西へ誘導する観光戦略について県の考えを確認したい。

令和5年2月第361回定例会
議論を見る
防災・安全02/22

消防団員減少は広域防災を担う県にも重大な問題であり、年額報酬の市町格差是正や女性団員加入促進を含め、市町への指導・助言と連携強化を進めるべきだ。

令和5年2月第361回定例会
議論を見る

政務活動費の使いみち

2022年度
3,513,371円支出合計
広報広聴費2,160,751円(62%)
人件費628,000円(18%)
事務所費577,514円(16%)
資料購入費85,085円(2%)
事務費59,561円(2%)
調査研究費2,460円(0%)
2022年度の使い方詳細を見る

プロフィール

会派
自由民主党
選挙区
尼崎市
直近の選挙
尼崎市 11,214票
出典:兵庫県議会 会議録検索システム/政務活動費収支報告書。発言の分野は公開された会話サマリの関心タグを自動分類したものです。