コロナ禍で自転車の通勤・配送ニーズが高まる現状への対応と、自転車活用による脱炭素推進について考えを確認したい。
自転車活用推進計画に基づきハード・ソフト一体で取り組む。
自転車通行空間は5ヵ年60キロ目標で昨年度まで21キロ完了、21市町でネットワーク計画策定済みだ。
ソフトは啓発ポスター配布や自転車通勤導入手引の情報提供を予定だ。
電動アシスト自転車を含め需要が高まっており、脱炭素の観点からも積極的に取り組んでほしい。
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