産廃の総量は20年以上ほぼ変わらないが、再生利用・中間処理で減量が進み、平成20年から令和7年で最終処分量を半分以下にする目標がある。
安定型・管理型処分場への投入分も、努力すれば再生利用・中間処理が可能ではないか。
最終処分量は幾らリサイクルしても残るが、リサイクルが進めば減るのは事実で取り組む必要がある。
具体的には1,000t以上の多量排出事業者が増えないよう監視し、減量化計画を徹底させるのが基本になる。
もっと頑張る行政の手腕を発揮できないか。
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