淡路島では観光人材が不足し、若手は県外の観光学科出身者が多い。
観光に特化した普通科類型はないが体験教育のふるさと活性化活動で地元の良さを発信・提案しており、ここから類型に反映される可能性はある。
知事も観光を掲げる中、高校の職業学科で観光の視点に立った教育をもっと進めるべきではないか。
現状は高校段階で観光志望の声は少ないが今後声があれば聞きたい。
総合学科の淡路高校はパティシエコース新設で応募者が増えており、小中学生に響くインパクトあるコースを作るべきだ。
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