DVは男性から女性が多いが、女性から男性、同性パートナー間、事実婚など、逆や多様な関係の被害について、件数は少なくても、県は今後どう考えるのか。
男性被害者には男女共同参画センターが男性相談を実施しており、DVは女性からとも限らないので注意して取り組む。
女性家庭センターでも女性だけでなく男性の相談を受け付けており、数は少なく一時保護に至る例はないが男女含め相談支援している。
パートナーシップや事実婚についてはどうなのか。
パートナーシップやLGBTのDV被害者についても心身の安全を図りたいとして引き続き取り組む。
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