2025年に震災30年と万博が重なることを踏まえ、防災・減災をどう発信し、震災30年の節目をどう迎えるのか、今から準備しておくべきだ。
ぼうさいこくたい2022や万博を発信機会として、東北・熊本等と連携し創造的復興のシンポジウム開催を検討する。
人と防災未来センターや震災遺構と観光資源を組み合わせた防災ツーリズムをフィールドパビリオンとして展開する。
2025年は万博、水素、神戸空港の国際化などが重なるターニングポイントだ。
人口構造の変化、脱炭素、テクノロジーの進化というメガトレンドにフィットしていくことが重要で、介護もパラダイムシフトと捉えてほしい。
2年目もぜひ挑戦してほしい。
全文ページ ›公式会議録 ↗