淡路で進む民間の施設整備やパソナの取組を踏まえ、県が会場運営をしないなら民間計画を把握して便乗・協力すべきである。
万博の活力を取り込むには企業・民間団体が主役となる必要があり、フィールドパビリオンや県版テーマweekで仕掛けをつくる。
民が主、官が従の官民連携でイベントを検討してほしい。
パソナの食と医療のパビリオンや淡路ラボの取組と連携し、年度内に全県的推進組織をプラットフォームとして立ち上げ官民一体のチャレンジを加速する。
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