ひょうご安全の日の集いは同じ内容でマンネリ化しているため、区切りをつけて新しい発想・企画で行うべきではないか。
ブース展示や防災訓練の工夫を重ね、今年度はメモリアルウオーク復活や救出救助訓練・ドローン避難誘導・防災ウオーク備を新規実施。
震災30年・万博の2025年に向け若者参加を促し絶えず工夫する。
集い自体は否定せず、県民のニーズを吸い上げ常に新しい取組を入れ、震災への意識を持ってもらえる実りある集いにしてほしい。
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