インド・グジャラート州を視察し、交流への意欲を実感した。
オンライン交流が令和2年度8校から3年度41校に拡大。
発展が見込めるインドも含め、県内高校生の国際交流事業を今後どう進めるのか。
来年度は中断中の高校生派遣再開を目指し、インドともまずオンライン交流から始める。
長男が中学の海外交流を機に視野を広げ海外勤務に至った経験がある。
ちょっとしたきっかけになるよう前向きに進めることが必要だ。
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