ネーミングライツを活用した収入確保策について、取組を確認したい。
昨年度は11施設・14歩道橋等で約9000万円を収入。
ネーミングライツを活用した収入確保策について、実績、今後の方向性を確認したい。
今年度は料金体系を見直し年額50万円からの小規模区分を新設し中小企業の参入を期待、企画提案型も研究する。
九州大学の中央図書館は年1億円の契約だ。
地域密着型に加え、企業の目玉になるような大型契約も試行錯誤してほしい。
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